算数 さんすうらんど ぷらす

動画

ブロック 標準版

たしざん1(標準版)

たしざん2(標準版)

たしざん3(標準版)

いくつといくつ
(標準版)

ひきざん1(標準版)

ひきざん2(標準版)

ブロック 啓林版

たしざん1(啓林版)

たしざん2(啓林版)

たしざん3(啓林版)

いくつといくつ
(啓林版)

ひきざん1(啓林版)

ひきざん2(啓林版)

セットの内容

  • 学校によってセット内容が異なる場合がございます。

さんすうらんどぷらすP 東書 大日本 教出 日文 学図 版

  • 時計(学習針つき)
  • ブロックセット ブロック(磁石入り)…20個
    10のブロック皿(裏画磁石つき)…2枚
    ブロックスリーブ(透明/不透明)…1本
    5のブロック絵カード…2枚
    10のブロック絵カード…10枚
    収納ケース(5のブロック皿つき)…1
  • 計算カード たしざん①…1セット
    たしざん②…1セット
    ひきざん①…1セット
    ひきざん②…1セット
    学習リング…1
    ソフトケース…1
  • デジタルカード
  • 名前シール

さんすうらんどぷらすP啓 啓林 版

  • 時計(学習針つき)
  • 数図ブロックセット 数図ブロック(磁石入り)…20個
    10のブロック皿(裏画磁石つき)…2枚
    数図力ード…12枚
    収納ケース(5のブロック皿つき)…1
  • 計算カード たしざん①…1セット
    たしざん②…1セット
    ひきざん①…1セット
    ひきざん②…1セット
    学習リング…1
    ソフトケース…1
  • デジタルカード
  • 名前シール

デジタルコンテンツの使い方

アクセス方法・操作方法

1.トップ画面を開く
デジタルカードに掲載されている、二次元コードを読み取り、WEBサイトにアクセスしてください。メニューが表示されますので、学習したい内容をクリック(タップ)してください。
2.学習を始める
選んだメニューやコースを押すと、問題画面が開きます。
【主な操作】
クリック/タップ…問題を選ぶ、数字を入力する
ドラッグ…ブロックや色板を動かす
答えるボタン…回答を決定する
つぎへ…次の問題へ進む

各コンテンツの説明

●いくつといくつ

5までの数および10までの数の補数について、3択形式で回答します。
1セット5問で構成し、具体物のイラスト(リンゴや動物)を用いた問題を1問、おはじきを用いた問題を2問、数図カードを用いた問題を2問出題します。

●足し算 引き算

ブロックを操作しながら数式を解きます。
コースは、繰り上がりのない足し算、繰り上がりのある足し算、繰り下がりのない引き算、繰り下がりのある引き算の4種類です。1セット5問で構成します。
ブロック操作は解答のヒントとして使用し、正誤判定はソフトウェアキーボードから入力された数字に基づいて行います。

●計算カード

正誤判定を行わない、時間計測機能付きのフラッシュカードです。
コースは、繰り上がりのない足し算、繰り上がりのある足し算、繰り下がりのない引き算、繰り下がりのある引き算の4種類です。表示された式を見て口頭で解答します。
[答えを見る]ボタンを押している間は答えが表示されます。全問終了後、所要時間を表示します。

●時計

問題として時刻が表示されるので、時計盤を操作して同じ時刻に合わせます。コースに合わせた「すすむ」「もどる」ボタンもあります。
コースは、「何時・何時半」と「何時何分」の2種類です。1セット5問で構成します。
解答後は正誤判定を行います。解答表示時には、正解の時刻と自分が回答した時刻を表示します。

●かたちづくり

コースは、色板や数え棒を自由に配置できる自由配置コースと、出題された問題に合わせて色板を配置する色板問題コースの2種類です。
色板および数え棒は、配置、移動、回転が可能です。また、色を変更することができます。色板は、水平回転、垂直回転の操作に対応しています。

●大きい数

問題として2桁の数を表示します。
1を表す数え棒と10を表す束の数え棒を操作し、表示された数に対応する数量を表現して解答します。1セット5問で構成します。
解答表示時には、正解と自分の回答内容の数量を表示します。

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