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はじめての星座盤

星の明るさや位置,月の形や動きなど,天体に興味を持たせることは,子どもたちの情操教育の上でとても大切です。文溪堂の星座盤は,星の動きや月の満ち欠けを楽しく効果的に学習できるようになっています。
毎日変化する夜空を,星座盤を通してとらえてみましょう。

星座盤の使い方

星座盤の使い方が分からないという悩みも解消!
「日付」「時刻」「観測地(時刻のずれ)」「方角」「持ち方」…ひとつずつ順番にチェックして合わせてみましょう。

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    星座盤の大きな円盤を回転させる。
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    観察する日付と時刻を合わせる。

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    地域により見え方が異なるため,時刻を調整します。
    (例:東京なら+5日なので6月21日午後8時にする。)
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    観察したい方角を向き,その方角が下になるように星座盤を持って,空を見てみましょう!
    (以下,「四方位の持ち方がすぐわかる!」参照)

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四方位の持ち方が分かる

星座盤は,見たい方角によって持ち方を変えて使います。


「はじめての星座盤」は,四方位の持ち方がイラストを見ればすぐにわかります。


東の空を見るとき 西の空を見るとき 南の空を見るとき 北の空を見るとき

星座盤本体には,反射性が高いシルバーインクで印刷されております。(右図参照)


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注意

安全に夜空観察をするために,必ず身近な大人の人と一緒に行きましょう。

このページの掲載教材は、学校の授業で使用される学校用品ですので、書店や個人販売はできません。


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