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スポーツを通じた社会貢献

 2012年開催の岐阜国体に向けた強化策の一環として、バドミントン日本リーグ1部「岐阜トリッキーパンダース」の活動をバックアップしています。

岐阜トリッキーパンダースの紹介

トリッキーパンダースメンバーの写真

チームスローガン「Creation・Action・Contribution」

 岐阜トリッキーパンダースは、日本リーグで活躍する男子チーム「大阪トリッキーパンダース」の妹チームとして2006年に設立されました。2009年に1部リーグ昇格を果たし,現在はリーグ優勝と岐阜国体を目標に、日々厳しい練習に励んでいます。
 弊社には、岐阜トリッキーパンダースのメンバーのうちの2人が所属しています。「バドミントンで岐阜に恩返し」を合言葉に、日本一のチームを目指しています。


岐阜トリッキーパンダースの公式ホームページはこちら!


         林 選手

プロフィール
所属部 教具部
  1984年生まれ
身長 153cm
血液型 B
出身地 岐阜県
出身校 岐阜商業高校 → 青山学院大学
入社年度 2007年度
自己紹介
バドミントンを
始めたきっかけと年齢
脇田さんに誘われたから/9歳
プレースタイル とりあえず攻める!
趣味 インターネット
人生目標 自立した女性になる
好きな言葉 為せば成る
休日の過ごし方 買い物&ランチに行く


        脇田 選手

プロフィール
所属部 総務部
  1984年生まれ
身長 163cm
血液型 O
出身地 岐阜県
出身校 岐阜商業高校 → 筑波大学
入社年度 2007年度
自己紹介
バドミントンを
始めたきっかけと年齢
姉がやっていたバドミントンの練習について行っていた/9歳
プレースタイル 特に特徴がないプレー
趣味 おいしいもの巡り
人生目標 常に目標に向かって生活すること
好きな言葉 一期一会
休日の過ごし方 体と心のリフレッシュ

ぶんけいカップ少年サッカー大会

少年サッカー大会の様子

文溪堂では、スポーツを通して子どもたちが元気で明るく成長することを願って、1992年から岐阜県内の少年サッカー育成連盟加盟の約135チームを対象にした「ぶんけいカップ少年サッカー大会」を開催しています。この大会は毎年春先に開催され、岐阜県の新人戦として公式県大会として認定されているものです。

「一人はみんなのために、みんなは一人にために」というチームプレーの精神に徹しながら、1つのボールを22人のプレーヤーが追いかけ、奪い合い、そして声を掛け合い、笑い、泣く姿は感動そのものです。